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地雷ゲーム注意報発令!

今週、ゲーム業界に激震が走りました。
地雷ゲームが立て続けに発売された模様なのです。

まず一本目は「機動戦士ガンダム 一年戦争」
ナムコが開発しているということで前評判は上場だったのですが、
発売日直後に2ch内では不満の嵐が吹き荒れました。

ほぼ全員に共通する言葉は操作性が悪い (ノ∀`)アチャー

そして、アニメが一切無く静止画だけということです。
ガンダムゲームでアニメが無いと辛いですね。
PS版のギレンの野望の連邦版OP、大好きでした。
哀戦士の歌詞に合わせたアニメが最高に(・∀・)イイ!!

二本目は「戦闘国家・改 NEW OPERATIONS」
戦闘国家シリーズは大好きだったので、脳内購入リストにいれてたんですが、
一つ気になる点があったので、様子見で待機してたのですが
これが一命を取り留める結果となったのでした。

それは、発売元が「角川書店」になっていたことです。
昔から角川の出すゲームはつまらんという法則があると信じ込んでいるのですが、
今回も当てはまってしまいました。

さて、なぜこのゲームがボロクソに言われているのか調べてみました。
その結果、出るわ出るわ不満の嵐が('A`)
・以前のPSの戦闘国家より退化したグラフィック
・以前のPSの戦闘国家より退化した兵器の種類(何故か中国軍だけは充実した兵器ラインナップ)
・劣悪なゲ-ムバランス(物量でしか勝負が決まらない+何故か中国軍が強い)
・テンポの悪いインターフェイス

もう、はっきり言ってキリが無いです。ヽ(`Д´)ノウワァァン!!

以前の戦闘国家シリーズは「SCE(ソニー・コンピュータエンタテイメント)」が販売、

開発は「ソリトン」という会社が行っていたのです。
その頃の戦闘国家シリーズはPSゲーム殿堂入り間違いないと断言できます。
なかでも「新・戦闘国家 グローバルフォース」においては
新品購入→ゲームショップに売却→三年後、中古で購入(結構、高かった orz
という馬鹿な事までさせた魅惑的なソフトでした(攻略本も二冊持ってますw発行元は違いますが

つまり、何が言いたいのかと言うとソリトーン、キャンバーーーーック!!

皆さんも販売or開発元が変わったゲームにはご用心を…
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