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「タイドライン・ブルー4話」親不孝 (・A・)イクナイ!!



キール「母ちゃん… 折り入って相談がある…」


キ「これ、友達の持ってるパソコンってやつなんだけど…」



キ「これがないと勉強できないんだよ…(ホントはゲームとかムフフなネットサーフィンが目当てだけど)」



イスラ「(珍しくキールが勉強熱心になってるから、買ってあげてもいいか…)」

グールドお父さんも一生懸命に働く


ぽっちゃり君「グールドさんとこのキール君、PC欲しがってるんだって?」
グールド「ああ、あのバカが珍しく本気のようだし買ってやろうかと。」

家政婦として働くイスラ


イ「トイレのお掃除、終わりました奥様。」



ジョゼ奥様「あらそう。じゃあ次は主人の部屋の掃除をお願い。」



イ「やっぱりダチョウの羽を使ったハタキはいいわねえ。そういえばあのダチョウどうしたのかしら?はやく食べておけばよかった…」

しかし、掃除中にえっちい本を発見してしまう


イ「…やっぱり。奥様と夜の関係が上手くいってないみたいね。まあ、あんな気の強い奥様じゃねえ。ということは今がご主人を私のモノにするチャ~ンス。ハッ、いけない!私には夫も子供もいるのに。でも私だって妻である前に一人の女なのよ…(以下、永遠とループ)」

しかし、過労により倒れてしまったイスラ(決して激しい妄想のせいではない)


イ「あんたの欲しがってたペソコンかなんだかわからないけど、買っておいたから勉強するのよ。」
キ「分かった!ボク、一生懸命勉強して偉い人になる!!」



キ「ムフフ。早速、人体の勉強しようかな。まずは外国人だ!!」

3時間後


キ「不良にぼこられて、PC、カツアゲされた…」



「お前さん、ロクな死に方せんぞ… このワシが保証する!!
それともここで引導をわたしてやろうかの。」
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「タイドライン・ブルー」は波乱万丈
声優さんの情報少ないです。世界観を少々説明しておきましょう。「タイドライン」とは、潮の満ち引きで変化する陸と海の境界線のことだそうです。人類が誕生するはるか前から淡々と続けられてきたこの営みは、時として、大陸を削るような大きな力を持っています。まるで、あ

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