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「タイドライン・ブルー5話」キールの災難

キール君は何に対しても興味津々なお年頃


キール「今日もたくさん質問しちゃうぞ!」


キ「ねえねえ、お兄さん。なに食ったらそんなもみあげが育つの?」



縛られました



キ「ねえねえ、グールド艦長。どうして髪の毛を中途半端に残してるの?全部切っちゃった方がすっきりするんじゃないの?」



思いっきり引っぱたかれました
キ「脳が揺れた…」

それを見ていたジョゼ


ジョゼ「ちょっと、可哀想な気が…」



キ「ジョゼェ~、ジョゼェェェ~!優しさをもっとプリーズ!!」



ジョ「気安く呼び捨てにするんじゃねえよ!!



ボコボコにされたキールという男の話でしたとさ。
めでたし、めでたし。



「うわぁーい!馬鹿なキール!馬鹿なキール!」

里山2佐からの一言


里山「最近、出番がなかったから私のファンはがっかりしていただろう。しかし、来週は私が大活躍する!ユリシーズの連中に目に物見せてやる!!」
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タイドライン・ブルー : #5 攻撃
魏とテンゲルに「戦争を終わらせるための攻撃」を開始するグールド。双方に休戦条約を締結することを要求し、さもなくば核攻撃を開始すると迫ります。キールは、先週の役立たずっぷりに引き続き、今週は稲が海水では育たないことすら知らないという無知ぶりを晒していました

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