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「タイドライン・ブルー6話」鬼の里山



里山「友軍に命令を伝えろ。『いのちそまつに』と。」
副長「しっ、しかし…」


里「公式HPの人物紹介に載ってない奴が死んだって誰も悲しみはしない!!」



副「………(あんただって載ってないじゃないですか。多分、死ぬな艦長。あっ、じゃあ私もか…)」



里「なんだ副長、その反抗的な目は!タマ切り取ってグズの家系を絶ってやる!!口でクソたれる前と後に「サー」と言え!!!」



クラン大尉「くっ、完全に噛ませ犬扱いか…(そういえば、いつの間にか中佐から大尉に降格されてるし、それとも戦死による二階級特進で中佐になるのか…)」

その頃のキールたち


キール「ジョゼ!腹減ったぞ!!誠心誠意のこもったもてなしをしろ!!」
ジョゼ「(うぜぇガキが!!)」



食ったら



寝る



ジョ「完全にニートだな…」



幼少ティーン「お父さん、僕はあんなニートに絶対にならないから!!」
KC「お前は賢いなぁ。父さん、うれしいよ。」

今回、戦闘シーンが見所だったわけですが、あっさりしすぎなような…
ユリシーズが強いのは分かったのですが(あんな大型潜水艦のくせに機動力ありすぎ)、
もう少し新国連軍にも頑張ってもらいたかった。
チャフをこれでもかと撒き散らし、CIWSの弾丸が雨あられのように降り注ぐ。
そんな、ぬちゃぬちゃぎとぎとの戦闘が見たかった…
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