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「アクエリオン22話」ジゴロなシリウスお兄様

シリウスの秘密ノートを見てしまったシルヴィア


シルヴィア「お兄様… こんなことを考えて生きてきたのね。」


シリウス「麗花、ああ麗花。君はなんて不幸なんだ。あまりにかわいそうだから君に愛の手を。だけど不幸にはなりたくないから愛人関係で。」



麗花「なんですって? …でも愛人でもいいかも。ハッ、私ったらいけない妄想を…」



シ「ソフィア。あなたがあと10才若ければと思うと夜も眠れない。今の27歳のあなたには魅力のかけらすら感じない。まあ、GEN司令とお幸せに。」



ソフィア「あんの、ガキャァァァ! 調子に乗りやがって!!



GEN「シリウスよ。ワシの嫁をバカにするなぁぁぁ!!

ドジっ子専業主婦オトハさん


オトハ「まあ、なんてかわいらしい妖精さん。それに活きがいいわ



オ「フンッ、フンッ。しっかり塩コショウして」



オ「そして火加減が重要なのよね。外はカリカリ。中はジューシー。」



オ「ト~マ様~。今晩の夕食は妖精のワイルド焼きですわ~♪」



トーマ「毎日、あんな料理を食べさせられるんだ… ボク、もう嫌だ!!」
シ「あの人、見るからに料理下手ですものね。ご愁傷様です…」

今週のジェローム副指令


「奥さん、お宅の旦那さん。左遷されそうなんだって?今すぐ分かれたほうがいいよ。私があなたの面倒をみるから。ネッ、いいでしょ?」
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